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早川書房も新書レーベルを創刊。新書、ずいぶんと増えたような。
早川書房はあらたに新書レーベル「ハヤカワ新書」を立ち上げます。日本の著者による書き下ろしを中心に、早川書房の強みであるSFやミステリの視点も生かした、あらたな切り口の新書を多数予定しています。 第一弾は2023年6月20日(火)発売予定。越前敏弥、土屋健、滝沢カレン、藤井直敬、石井光太の各氏による5作品を刊行します。
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『資本論』、拾い読みだけで、ちゃんと読んでいない……。最初からきちんと読んでみようかな。
大月書店の社員たるもの、『資本論』を一度くらいは読まねばなるまい! と決起し、未読組でこのほど読書会をスタートすることにしました。不定期開催。随時実況したいと思います。
— 大月書店 Otsuki Shoten Publishers (@otsukishoten) February 17, 2023
長い道のりですが、じわじわ読んでいきます。がんばりましょう!!!
ということで、第1回は第1巻第1章「商品」。 pic.twitter.com/EDmskhyjvO
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おおっ! ぜんぜん知らなかったが、こんな小説が発売予定。ピアノマン | 書籍 | 小学館。マンガ『BLUE GIANT』のピアニスト沢辺雪祈が主人公の小説。400頁とかなりのボリューム。
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ふと気が付いたら、村上春樹さんの新作長編の予告が出ていた。村上春樹、6年ぶりの新作長編。刊行決定! 2023年4月13日(木)発売 | 新潮社。長編を書いているときは他の仕事は何もしないとどこかで言っていた気がするのだが、違ったかな。この間、村上春樹さんは村上RADIO - TOKYO FM 80.0MHz - 村上春樹を続けられていたし、早稲田大学 国際文学館(村上春樹ライブラリー)のイベントもされていたから、当分の間、長編小説はないのかなと思っていた。いずれせよ楽しみ。
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『おすすめ文庫王国2023』、だいぶ遅れて購入。毎年買っている。ざっと拾い読みするだけでも楽しい。
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