マラソン大会に参加予定で、細々とランニングも続けている。ふと思いついて、生成AIに自分の記録とマラソン大会の日程を示して、アドバイスをもらってみた。なかなか参考になる。試しに2つの異なる生成AIに同じ質問をしてみたら、だいぶ違う回答。学習されたデータが違うのだろうとは思うが、おもしろい。
いつのまにか2026年、しかも、1月が終わるまでにもう1週間もない……。このサイトもだいぶ放置してしまった。
# 生活
自分は全面的にブラック派。砂糖などが添加されたコーヒーはほぼ飲まない。少しうれしいかも😁
砂糖や飽和脂肪酸の含有量が多いコーヒーでは、ブラックコーヒーのような死亡リスクの低減効果は期待できないことが、約4万6000人の米国人を対象とした研究で示されました。
# 身体
富士登山駅伝、はじめて知った。すごいな。
1976年に始まった、富士山の登山道を駆け抜ける「富士登山駅伝」。コースは、富士山の山頂までを往復する全長48.19km。標高差3199mは、駅伝では世界一の高低差です。
# ランニング
ハードロックと言えば、こちらのバンドも、今年に入ってからアニメのオープニング曲で知って、あまりのすごさに驚いた。本当に聴き応えがあって、聴く度に新しい音が聴こえてくるというか、一曲のなかにたくさんのことが詰め込まれていて、ぜんぜん聴き飽きない。実に素晴らしいバンド。
# 音楽
最近、発見してはまっている。ボーカルの強度がすごくて、ダークな感じなんだけど、何度も聴いてしまう。
# 音楽
# 読書
この本、読んでみたい。
- 『創作者のための読書術: 読む力と書く力を養う10のレッスン』
- フィルムアート社
- 2025年07月26日頃
- ISBN: 9784845923151
「読む」解像度が上がれば、「書ける」ようになる! 作家は他の作品をどう読んでいるのか?──プロの書き手の読み方を知ることで、小説やエッセイ、漫画からウェブメディア上での執筆まで、書く技術を向上させよう 優れた作家になるための第一歩は、優れた読書家になること。プロの書き手が行っている「分析的読み方 …
# 本
だいぶ遅れた。2025年3月刊行の文庫から。
# 文庫情報
こちらのマンガも、ぜひ、読みたい。最近、2巻が出た。
- 『本なら売るほど 1』
- KADOKAWA
- 2025年01月15日頃
- ISBN: 9784047381070
- ハルタコミックス
ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。 店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。 本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、 不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。 ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいくーー。 本を愛し、本に人生を …
# 本
この本、気になる。
- 『私の孤独な日曜日』
- 月と文社
- 2025年05月16日頃
- ISBN: 9784911191040
映えないからこそ、愛おしい。自分を見つめる17人の休日ひとり時間の過ごし方 休日のひとり時間、あなたは何をして過ごしますか?--世代やバックグラウンドの異なる17人による、ひとりで過ごす休日についてのエッセイ・アンソロジー。20代から50代まで、独自の視点と感性で文章を書く人たちに執筆を依頼。書き …
# 本
自サイトのHugoのlayoutsについて、バックで動くpartialsを少し修正(見た目はほとんど変わっていません)。今回もChatGPTとやりとりして作業したが、なんだか、ChatGPT、以前と、口調というかノリというか雰囲気が違っているような……。ちょっとおもしろい。
# ウェブ
この辞典、おもしろそう。というか、すごい調査。
- 『集団語大辞典』
- 東京堂出版
- 2025年05月27日頃
- ISBN: 9784490109559
本書は筆者の三十五年の集団語研究の間に収集した文献・用例をもとに、旧版『集団語辞典』(二〇〇〇年、東京堂出版)を改訂し、一八九集団から見出し語数を二倍(約一三二〇〇語)、用例数は三倍にして所属集団・意味を記述し、用例を掲載した集団語辞典である。先に出した拙著『集団語の研究 上巻』『集団語の研究 下巻 …
# 本
国書刊行会から新しく出版されるシリーズ、「12か月の本」。国書刊行会|シリーズ : 12か月の本。紹介文は下の通り。造本・装丁も凝っている感じだし、いいね。
時代も場所もまったく異なる文学作品たちをつなぐテーマは〈12か月〉―― 12か月のうちの〈ひと月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。 四季をあじわい、あの作品といま同じ季節を生きるよろこびをつくる本。シリーズ全12巻。
# 本
少しサイトのデザインを調整。どうもいまいちだけど、よくわかっていないので、適当。いやまあ、見た目、ほとんど変わっていません……。
# サイト
阿津川辰海『バーニング・ダンサー』。まだ冒頭部分しか読んでいないけど、剛速球のエンタメという印象。なんだか少年ジャンプか少年ジャンプ+のマンガを読んでいるような。『チェンソーマン』とか『呪術廻戦』とか……。
# 読書
少し遅くなったけど、2025年2月刊行の文庫から。
# 文庫情報
新刊文庫のメモを復活させてみる。続かないかもしれないけれど、備忘録ということで。2025年1月刊行の文庫から。
# 文庫情報
この本、おもしろそう。読んでみたい。
- 『ほんとうのカフカ』
- 講談社
- 2024年12月12日頃
- ISBN: 9784065377956
- 講談社選書メチエ
ザムザが「変身」したのは「虫」なのか? 『城』の冒頭でKが到着したのは「村」なのか? 『審判』という表題は『訴訟』とすべきか? カフカの作品にはいくつもの日本語訳が存在し、多くの人に親しまれてきた。だが、「虫」と訳されてきた『変身』を見ても、「虫けら」と訳したもの、原語のまま「ウンゲツィーファー」と …
# 本
この間、レンタルサーバーの移転も検討。2つほど試用してみたのだが、いろいろやってみると、うーん……という感じ。結局、以前からのものをそのまま継続することにした。同じように見えても、なんやかや違うんだな。