国書刊行会から新しく出版されるシリーズ、「12か月の本」。国書刊行会|シリーズ : 12か月の本。紹介文は下の通り。造本・装丁も凝っている感じだし、いいね。
時代も場所もまったく異なる文学作品たちをつなぐテーマは〈12か月〉―― 12か月のうちの〈ひと月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。 四季をあじわい、あの作品といま同じ季節を生きるよろこびをつくる本。シリーズ全12巻。
# 本
国書刊行会から新しく出版されるシリーズ、「12か月の本」。国書刊行会|シリーズ : 12か月の本。紹介文は下の通り。造本・装丁も凝っている感じだし、いいね。
時代も場所もまったく異なる文学作品たちをつなぐテーマは〈12か月〉―― 12か月のうちの〈ひと月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。 四季をあじわい、あの作品といま同じ季節を生きるよろこびをつくる本。シリーズ全12巻。
# 本
少しサイトのデザインを調整。どうもいまいちだけど、よくわかっていないので、適当。いやまあ、見た目、ほとんど変わっていません……。
# サイト
阿津川辰海『バーニング・ダンサー』。まだ冒頭部分しか読んでいないけど、剛速球のエンタメという印象。なんだか少年ジャンプか少年ジャンプ+のマンガを読んでいるような。『チェンソーマン』とか『呪術廻戦』とか……。
# 読書
少し遅くなったけど、2025年2月刊行の文庫から。
# 文庫情報
新刊文庫のメモを復活させてみる。続かないかもしれないけれど、備忘録ということで。2025年1月刊行の文庫から。
# 文庫情報
この本、おもしろそう。読んでみたい。
ザムザが「変身」したのは「虫」なのか? 『城』の冒頭でKが到着したのは「村」なのか? 『審判』という表題は『訴訟』とすべきか? カフカの作品にはいくつもの日本語訳が存在し、多くの人に親しまれてきた。だが、「虫」と訳されてきた『変身』を見ても、「虫けら」と訳したもの、原語のまま「ウンゲツィーファー」と …
# 本
この間、レンタルサーバーの移転も検討。2つほど試用してみたのだが、いろいろやってみると、うーん……という感じ。結局、以前からのものをそのまま継続することにした。同じように見えても、なんやかや違うんだな。
クラウドストレージ、結局、あきらめて、ポータブルSSDと同期アプリを用いることにした。SSDは暗号化して、それなりにセキュリティを確保。この機会にMac用フォーマットのAPFSにしたところ、読み書きの速さにびっくり。自分が無知だっただけなのですが……😆
ちょっとテスト。
# サイト
セキュリティ重視でクラウドストレージをいくつか試してみたのだが、どうもうまくいかない。知らないうちによくわからないファイルが出来ていたり、勝手にバックアップしようとしたり、ファイルやフォルダーの権限(パーミッション)がいつの間にか変わっていたり……。困ったな。
活用している楽天ブックスAPI、少しデータが変わったような……。どうしたものか。
少し面倒なファイル操作の必要があって、Pythonでやれないかなとふと思いつき、ChatGPTに質問してコードをいじってみたら、うまくいった。Pythonすごいな。と同時に、この種のプログラミングにはChatGPT、とても使える。まあ、よく理解できていないのですが……😆
# コンピューター
この本、読んでみたい。最近、歳のせいか、脚力が弱まっている気がする。できるだけ長くランニングは続けたいところ。
老いを甘んじて受け入れる必要はない ランニングに打ち込んできた著者は、人生の半ばで絶望に打ちひしがれていた。怪我に悩まされ、体力とスピードの衰えに意気消沈し、走ることを諦めようと思ったとき、高齢者スポーツの驚くべき世界に出会う。そして、マスターズ世界陸上で人生を変える体験をすることになる。本書は絶望 …
読んでみたいな。『校正・校閲11の現場 こんなふうに読んでいる』
━━\新刊告知/━━
— アノニマ・スタジオ (@anonimastudio) November 28, 2024
12月下旬予定
牟田都子さん
『校正・校閲11の現場 こんなふうに読んでいる』
━━━━━━━━━━
牟田さんがさまざまな校正・校閲の仕事の現場を訪れ、実務の実態や特徴、仕事の工夫や仕事道具などについて伺った本です。
現場の数は11件。取材先の写真を多数掲載しています! pic.twitter.com/xuVebib3nu
# 本
Blueskyの投稿をHugoで表示するためのショートコードが紹介されていた。A simple Hugo shortcode for embedding Bluesky posts | BryceWray.com。テストしてみる。
# Hugo
気になる本。自分もまさに「積ん読」しまくっている。
本を読むよりも買うスピードが上回ったまさにその瞬間から「積ん読」は始まる。部屋の片隅に、1冊、また1冊と積み上げられる「積ん読」の山を見て、人は焦り、罪の意識を覚え、自嘲するのだ。 そもそも「積ん読」とはなにか。その言葉の歴史は意外にも古く、明治時代にまで遡る。100年以上に渡って受け継がれてきた …
# 本
春から夏と比較的よく走れていたのだが、故障とケガが続いてしまい、ランオフ。ついてない。まあ、しょうがないね。気持ち切り替えていきたい。
# ランニング
宮西建礼「もしもぼくらが生まれていたら」。電子書籍で読んでいる伴名練編『新しい世界を生きるための14のSF』ハヤカワ文庫、所収の一編。途中、ヒントがいくつかあったにもかかわらず、高校生が主人公のおもしろい歴史改変SFだなと思いつつ読み進み、ラストに至って、あっ!と気持ちを揺さぶられた。そうか、そうだったんだ……。そして、タイトルの意味するところにあらためて気づいて、さらに心をつかまれた。自分がぼーっとしていただけだけど、すごいなと思う。
# 読書
新譜。一聴してとてもよく、このアーティストは知らなかったので、過去作にも遡って聴いてみると、いやー、実に素晴らしいです。
# 音楽
絵本といえば、こちらのムックも9月に出ていた。平凡社のサイトの紹介ページは絵本作家のしごと - 平凡社。
# 本